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2011年7月

Wando - Xavante, Lagrimas e Poesia

Wando

●Wando - Xavante, Lagrimas e Poesia(7inch)

ブラジルのシンガーソングライターWANDO。"Xavante, Lagrimas e Poesia"は個人的に大好きです。

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Shelly Y Nueva Generacion - Vestido azul

Vestido_azul

●Shelly Y Nueva Generacion - Vestido azul (7INCH)

60年代にリリースされたShelly Y Nueva Generacionのシングル盤。 ''Vestido azul''はShelly嬢のハスキーボイスとNueva Generacionのグルーヴィな演奏が冴え渡る攻曲です。

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Pugh Rogefeldt

Pugh

Swedenの異端児Pugh Rogefeldtの名作”Ja da a da”。どの曲もかなり灰汁が強いですね...。ドラムブレイクから始まる”Love Love Love”は彼の癖のある高い声のせいなのか、何故か頭の中で連想してしまうのが初期のBeastie Boysです(笑)。個人的には後半のラバダバ~な”Signe”も好きです。

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鈴木さえ子 - 夏休みが待ち遠しい

Suzuki

●鈴木さえ子 - 夏休みが待ち遠しい (7inch)

梅雨があけ、夏本番ですね。鈴木さえ子さんの''夏休みが待ち遠しい''まさに...こんな気分です。

口笛や自転車のベル音.....夏の風を感じる良い曲です。

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Bjorn Eidsvag - Studentens Morgensamba

Bjorn

ジャケットも素敵なNorway出身のSSW、Bjorn Eidsvagのセカンドアルバム。彼の声は、とても魅力的です。そしてマリンバとギター、中盤のコロコロ転がるピアノが冴えわたる''Studentens Morgensamba''は何度も針を落としてしまう極上な1曲。

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PEASE PORRIDGE IN THE POT ~ BLACK EYED BROWN SUSAN

Rhythm

Sweet_georgia

僕らの世代だとDE LA SOULの''3 feet high and rising''や''De La Soul Is Dead''をリアルタイムに聞いていた人も多いと思います。もちろん僕もそうです。当時レコードに針を落とした瞬間にこれが黒い音楽?とクエスチョンが頭に浮かびました。しかしユニークで独特な音楽アプローチ、サンプリングセンスにたちまち虜になってしまいました。トライブやジャングル・ブラザーズ含め彼らの音(1st 2nd)は当時の他アーティストとはまったく違う音楽に聞こえました。久々に友人宅でDE LA SOULを聞きました。ということで、レコード・音源は''PEASE PORRIDGE''ネタです。

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